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The User-mode Linux Kernel Home Page

リナックスの上で動くリナックス
User-Mode Linux ( UML ) は、Linux カーネル や Linux アプリ を実行可能な、安全で信頼できる環境です。あなたの Linux マシンを危険にさらすことなく、バグの多いアプリや、開発途上の実験的な機能満載のカーネルやディストリビューションを実行できます。また、Linux カーネルの最深部を突っつくことも、危険なくできます。

User-Mode Linux ( UML ) は、実際のコンピュータの上に仮想マシンを作り、実際のマシンが提供する以上のハードウェア、ソフトウェア資源を提供します。仮想マシンのハードディスク全体が、実際のマシン上ではひとつの巨大なファイルです。仮想マシンがどこまで実際のハードウェアにアクセスできるかは、あなたが決定できます。ただしく制約をすれば、仮想マシンが実際のマシンのソフト、ハードに与える悪影響を極小化できます。

This web site
  • このページ では、UMLの活用例を紹介します。
  • カーネルページ では、UMLカーネルの内部構造を簡潔に紹介しています。 また、ホスト側(UMLを実行するLinux)とUMLがどのように通信しているのかも 紹介します。
  • ダウンロード ページ ここでは、UMLの実行にどんなファイルが必要で、それをどう入手するかを 説明します。
  • 実行方法 ここでは、 UMLをどう実行するかを説明します。 また、実行後の操作、そして終了方法も解説します。
  • システム管理者今月の悲劇 この(ふざけた?)コンテスト(?)では、 UMLのシステムを(操作ミスなどで)破壊してしまったときに、 どう回復させるかを紹介します。
  • このページ では、UMLのソースの入手、コンパイルなどを説明します。
  • 今後の予定 このページでは、 ただいま問題となっているバグの一覧、あればいいであろう改良点、 カットしたほうがいいコードなどを紹介しています。
  • ここ では、二つのマシンを仮想ネットワークで結び、ひとつにXサーバを走らせ、 もうひとつのマシンのxterm がそこに表示されている様子を示します。
  • HOWTO. Rusty Russellさんの協力によるHOWTOです。UMLの使い方の概略がわかります。
そして、もっともっと!。横の見出し一覧をクリックしていきましょう。 ここでは言及されてない、たくさんの情報があります。
Help!
このプロジェクトは、もう Jeff Dike 個人の手に負える範囲を超えています。ボランティアとして、仕事の合間に、といったレベルを超えています。問題点を指摘されつつも、手付かずのまま長い間ほうって置かれているコードもあります。ですから、Jeff Dike の手に余る部分を手伝ってくれる人を募集しています。

すべての年齢、すべての技能、すべての能力に応じた課題があります。

  • Overview - やるべきことの全体像。それと、雑記。
  • Documentation - モノ書きがすきなら、ここには、UMLのドキュメントがどのように作られ、そして、今後すべきことの一覧があります。
  • UML ユーティリティ - プログラミングができる人にはこのページ。UML関連の、さまざまな分野における開発プロジェクトを記載しています。
  • UML version 1.0 - UML をバージョン1.0 にするためにすべきことの一覧。バグ、改良点など、Jeff Dike がVer1.0 リリースまでに望む改良点の一覧です。
  • UML 将来のプロジェクト[翻訳済み] - あなたが、カーネルハッカーで、 UML Ver1.0 の構想を超えた内容に関心があるなら、ここを読んでください。
Examples
UMLが実際に動いているところを紹介します。
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謝辞
  • Dartmouth ISTS and Bill Stearns セキュリティ関係の改善に。
  • RidgeRun floating point ptrace の改善に。
こんな機能がほしい!このバグを取りたい!とおもうのでしたら、 Jeff Dike さんがその気になるのを待ってもいいですが、 自分でやってもいいでしょう。 とりあえず、Jeff Dike さんに連絡してみてはどうでしょう。
Resources
このサイトは、sourceforge.netにおかれています。いろいろと有用な機能を提供してくれます。 IRC - #kernelnewbies irc.openprojects.net は、UMLについて質問したり議論したりできます。 ただ、UMLについての議論が始まったなら、#umlにチャンネルを変えたほうが いいかもしれません。.
ご意見、ご感想、など、お気軽に。 jdike@karaya.com (訳注:英語オンリー)
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翻訳:有限会社デジタルインフラ
翻訳、公開に対しては、Jeff Dike 氏の許可を取得しています。
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