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弊社過去執筆関係:
(2012/03現在)
主に弊社代表岡島が執筆。

magazine cover 株式会社晋遊舎 月刊iP! 2012年4月号。
付録DVD-ROM作成。

magazine cover 株式会社晋遊舎 月刊iP! 2011年11月号。
付録DVD-ROM作成。

magazine cover 株式会社晋遊舎 ゼロからはじめるまるわかりLinux(ムック)
2011年12月号。
付録DVD-ROM作成。

magazine cover 株式会社アスキー 月刊LinuxMagazine 2003年2月号。
p64-p71。仮想Linux(User Mode Linux)関係を弊社で執筆。
仮想Linuxとは、今でいう クラウド のこと。ただし当時はそういった用語はなかった。
参考:弊社ページ
弊社執筆記事とは無関係な話だが、この号の p121-p128の 「今、そこにある危機」 (藤沢敏喜)は 非常に秀逸な記事。 藤沢氏の実家が全焼し、実父が死亡した、という悲劇を教訓に バックアップの重要性を主張しているのだが、 一行一行から、経験者でなければ 気が付かない貴重な示唆が溢れ出している。

magazine cover 株式会社エンターブレイン エンターブレインムック
リナックスパワー 2003年4月号。
p74-p77。Xbox Linux関係を弊社で執筆。

magazine cover 株式会社晋遊舎 月刊Mr.PC 2010年5月号。
付録Linux CD-ROM作成。

magazine cover 株式会社晋遊舎 月刊Mr.PC 2011年5月号。
付録Linux CD-ROM作成。

magazine cover 日経BP社 月刊日経Linux 2002年7月号。
p19-p21。仮想Linux(User Mode Linux)関係を弊社で執筆。
仮想Linuxとは、今でいう クラウド のこと。ただし当時はそういった用語はなかった。
参考:弊社ページ
この雑誌の版元だが、 各種ビジネス書、ビジネス雑誌の出版元としては皆様もよくご存じだろう。 ただ、じつはこんな雑誌まで出している。

magazine cover 日経BP社 月刊日経Linux 2004年4月号。
p11。弊社関連記事掲載。coLinux関係。

magazine cover 日経BP社 月刊日経Linux 2004年12月号。
p34-p50。coLinux関係記事特集掲載。全17ページの力作。 Aloni氏来日などもあり、取材にはいろいろと協力したのだが、執筆は結局編集部で行った。
coLinuxは、イスラエルのDan Aloni氏が 中心となって開発され(2003年発表)、弊社も関係した仮想Linux。原理的にはXen (ゼン。Amazon EC2の基盤技術)とほぼ同じ。 詳しくは Aloni氏の論文[PDF]を。

magazine cover 日経BP社 月刊日経Linux 2006年1月号。
付録CD-ROM収録作品関係。

magazine cover 株式会社翔泳社 @ITベストセレクション#002
Linux構築・運用編。2006年5月発行。
弊社執筆記事収録。
仮想Linux/仮想専用サーバ(いまでいう VPS / クラウド )関係。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2002年8月号。
p94-p99。仮想Linux(User Mode Linux)関係を弊社で執筆。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2003年3月号。
p64-p77。仮想Linux(User Mode Linux)関係執筆。
(2011年現在から見て)8年前の記事だが、いま読み返したところ、ロードバランサとグリッド(クラウド)を使ったスケールアップ、障害対策、突発需要への対応など、 いまクラウドで言われていることを的確に予言していた。ウチもなかなかやるね。といっても、記事自体は、 「まだクラウドは時期尚早なので、いまはLinuxのカーネルハックで遊びましょう」という内容だが。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2005年12月号。
弊社執筆記事が総集編に収録。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年5月号
p176-p183。
新連載「ChromeOS先取り実践解説」
第1回「ブラウザしか動かない?! Chrome OSの概要」
この号より半年間、GoogleのChrome OSについて 弊社代表岡島が毎月8ページ連載執筆。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年6月号
p186-p193。
第2回「ChromeブラウザはOpenOfficeを超えるか?」
Ajaxの進化によりGoogle Docsが実用になるか、 というテーマのはずが、実際はChromeブラウザのセキュリティ機構について色々と。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年7月号
p194-p201。
第3回「Gentooコンパイル」
Chrome OSはコンパイルが今でも面倒なのだが、 当時はもう面倒を通り越し悟りが開けるレベルで、 私も含め、世界中のオタクどもがキレまくっていた。 非常に苦労した回。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年8月号
p172-p179。
第4回「Amazon EC2でChrome OSをコンパイルする」
今現在(2011/10)、クラウドはすこし騒ぎすぎな感もありますが、 EC2はコンパイルサーバとしては便利ですよ。
この回は、単なる使い方マニュアルに終わらせず、EC2の内部構造からビジネスモデルまでを 広範に概説したなかなかの記事と思ったのだが、まったく反響がなくてヘコんだ。

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年9月号
p154-p161。
第5回「NaClを体験してみよう!」
高速性と安全性を両立させるNative Client だが、当時は誰も話題にしておらず、結果として、 世界初に近い記事になってしまった。 ようやく Chrome 14で標準搭載され、ぼちぼち 書籍なども 出始めた。 この手の技術には個人的には関心があるのだが、果たして流行るのか?

magazine cover 技術評論社 月刊ソフトウェアデザイン 2010年10月号
p180-p187。
最終回「Chrome OSは売れるのか?」
売れるとすればARM搭載の199ドルマシンの2010年クリスマス商戦発売で、x86の299ドルのChromeOS専用PCでは絶対に無理、 どうしても、というならせめてWindows7とのデュアルブートにすべき、 と2010/7(初稿)ですでに言い切ったのだが、 結局、なんと 350ドルという高価格で、 さらにクリスマス商戦無視の2011/5出荷。 当然まったく売れていません。

magazine cover 株式会社アスキー 季刊UNIX magazine 2006年夏号。
p36-p43。弊社岡島がIPv6/アドレス枯渇問題について、郵政省の方針に疑問がある旨執筆。 実はIPv6には懐疑的なんだ、と 隠れキリシタンのごとくひそかに告白する人はいるのだが、 いまだに誰も公言しない。 日本ではお上に異を唱えても強制収容所送りにはならないのだが。

magazine cover ソフトバンクパブリシング株式会社
月刊UNIX USER 2003年10月号。
p92-p98。仮想Linux(User Mode Linux)関係を弊社で執筆。
版元は孫正義氏のソフトバンクのグループ企業。

magazine cover ソフトバンクパブリシング株式会社
月刊UNIX USER 2004年11月号。
p78-p80。coLinux関係。
このときは、編集長がわざわざ取材してくれました。

magazine cover 以上は、すくなくとも取材協力はする、多くの場合は執筆自体弊社で行うなど、何らかの形で内容面で弊社が協力したもののみを 紹介しましたが、例外としてこの書籍を。 この書籍の編集に関しては、弊社はまったく関係しておらず、 そもそも書店で見て初めて出版を知ったぐらいですが、 coLinux関係で こんな書籍が出ています。 ちなみに、版元は「ソーテック社」というところですが、 パソコン販売業の 同名企業 とは 別会社 です。

弊社過去作品関係その1:

2010/3/3
Chromium JP
お遊びですがGoogle Chrome OS関係

独自Chrome系OS/USBからの高速起動

独自Chrome系OS/Windowsとの並列走行



2009/11/27
Secure Click
OpenVZを使った安全なプログラム実行環境。
デモ中では、ネット上からFirefoxをセキュアに実行している。
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2007/9/11
MACH BOOT(マッハブート)
超高速CD-ROM起動技術。
デモではPentium3のPCでCDから10秒以内の起動。
超高速CD-ROM起動技術

弊社過去作品関係その2:

VGA PDA
(2009/12 公開)
PDAに外部VGA出力をつけてほしい、というだけなのですが、 どこかのメーカーで協力してくれませんか?

[翻訳] Xen VMM
(2005/2/15 一般公開)
とりわけ、この 一枚絵 [PDF]が面白い。

[翻訳] User Mode Linux
(2003/7/5 更新)

[翻訳] InterMezzo
(2002/12/18 新規)

[december]
(members only)
(2003/7/5 更新)

[Everywhere to GO]
(2003/7/5 新規)

[DIZE]
(2003/7/5 新規)

[DIME]
(2003/7/5 新規)

[HAHA]
(2003/7/5 新規)

[michitsuna]
(2003/7/5 新規)

[リセット一発!
2万9800円PC]

(2003/7/5 新規)

[Reset to GO]
(2003/7/5 新規)

[ハルカ]
(2003/7/5 新規)

[サーバ診断]
(2003/7/5 新規)

[レスキューモード]
(2003/7/8 新規)

スタッフ募集:


2012年4月現在、業務拡大につき、スタッフを募集しています。




募集職種その1:
Webデザイナー。在宅勤務可能。
基準報酬:時給1000円程度(在宅勤務時、昇給あり)。
使用機材:納品物はHTML4+CSS2+画像ファイル(JPG/透過付PNG)が基本。 それが作成できればソフトはすべて可。 単なるテキストエディタ手打ちでもOKです。CSS3の知識も不要です。


募集職種その2:
グラフィックデザイナー。在宅勤務可能。
基準報酬:時給1000円程度(在宅勤務時、昇給あり)。
使用機材:紙+絵の具、などではなく、 画像ファイル(JPG/透過付PNGなど)での納品ができること。 それ以外は指定なし。
ロゴ、アイコン、ボタンなどを作るお仕事です。 ランディングページにも使えるような、つやつやしたボタン、きらきらしたロゴが 作れればOKです。 HTML/CSSがわかる必要性はありません。


なお、時間数ですが、実働時間ではなく、 通常のデザイナーにとっての必要作業時間の想定を基準とします。 そして、その時間数を発注価格の交渉の出発点とします。 たとえば、通常のデザイナーなら30時間かかるであろう 内容であれば、3万円を基準に交渉する、ということです。
たとえ、1時間で作ってしまっても3万円が基準となりますし、 100時間かかってもやはり3万円が基準です。
なお、打ち合わせに必要な時間、デザイン案に必要な時間などもすべて 算入します。 たとえば、実作業は20時間でも、打ち合わせに往復時間も含め5時間、 デザイン案複数の作成に10時間かかる、と通常のデザイナーなら想定できる 内容ならば、35時間3万5000円を基準に交渉します。


デザイナー採用の流れ:
1、トップページのフォーム送信、またはメール等で弊社に連絡。
匿名で応募可能で、この時点では住所氏名も作品も不要です。お気軽に。
2、弊社からの折り返しの連絡がありますので、
その際に、作品URLおよび電話番号をお教えください。
3、電話面接。
4、祝い金(1000円)支給。
電話面接に合格した場合、 一律1000円の祝い金を振り込みます。
この祝い金は、電話面接に合格すれば無条件に支給され、
返却の必要性は一切ありません。


・機材、ソフト、書籍、フリー素材集等はすべて無償貸出可能です。
・作業代金は消費税も含め全額原則前金で振り込みます。
応募はトップページのフォームかメール( )まで。 最初の段階では匿名でもOKです。






最終更新 2012/4
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